日本の住宅産業を背負って立つべきは、地域に根ざし、高い技術力を継承している工務店(ビルダー)であると考えています。日本は狭い国土ながらも、多様な気候・文化を有しています。
それ故全国一律仕様の住宅が適しているはずがありません。
また住宅という特性を考えた時、地域に根ざした会社がホームドクターとしていつでもユーザーの相談にのれる体制を築いていることが極めて重要です。
しかし、工務店(ビルダー)の大部分は自分たちの存在意義を、技術をユーザーに知らしめる術を持っていません。
私たち、川目住宅コンサルタントオフィス はそんな工務店(ビルダー)を営業力強化という側面から支援します。 |